めんたねの技術をマジメにふざけて実践する
なぜ初ベッドイン時にトランクスはダメなのか?
2008年03月09日 (日) | 編集 |
もうだめです。
人間として。
告知文とかの事ばっかり考えていたら、
日常のブログのタイトルまで、
いかにも定型化したその手のタイトルになってしまいました。

頭の中が単線仕様なので、
一つのことを考え始めたら、
しばらくずーっとそればっかり考えてしまいます。

さて、今日はパソコンに張り付く生活に嫌気が差して、
夜にバスケットボールをしてきました。
ゲームに参加して10分ぐらいで、
右手親指を突き指しました。
本日の営業、これにて終了。
まあ、シュート練習とかを20分ぐらいやってたから、合計30分。
片道25分の道のりを自転車でリンリンと往復したので、
往復50分。
あわせて、80分の運動って考えたら、
実はこれでこれで十分じゃない?
「怪我しない」をテーマに手抜きをしてバスケをしているのに、
それでもやっぱり怪我するよ。

で、タイトルの話です。

体育館に到着したら、某AさんとMさんの2人の女子がいました。
そこで、ぼくはおもむろにズボンを下ろしてパンツ姿になりました。
いや、接続詞を間違った。
別に2人の女子がいたから、パンツ姿になったわけではない。
日本語は正確に使いましょう。
接続詞の間違い一つで周りからの誤解を招き、
転落人生がまっているかもしれない。

単に運動できる短パンとTシャツに着替えたというだけです。
別に見せても減るものではないので
その辺はとってもオープンマインドな私です。

そうしたら、2人から厳しいツッコミをうけました。

「そのパンツださーい!」
「ベッドインの時、それだと萎えるよね!」
「もっとさ、人に見せるときぐらい、ボクサーパンツとかにしなよ!」
「ビキニタイプとかさ!」

ぼくのパンツは常に5年もののよれよれトランクスです。
穴が開かない限り買い換えません。

今日は発見だった。
そうかー。トランクスはださいのか。

でもさ、ブリーフはな。蒸れるんだよ。
俺はいつでも緩くルーズに生きたいんだ。
人生もパンツも。

そこで、次からは同じトランクスでも
デザインにこだわろうと思います。
浮世絵デザインの奴とかな。
キティちゃん柄とかもきっと探せばあるだろう。
目指せ、ベッドin時に女性を萎えさせないパンツオシャレ。
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